茨城県筑西市@ザ・ヒロサワ・シティのテーマパーク【ユメノバ】
鉄道部門@レールパーク内の保存車両を堪能したのでコレクション見学へ移行♪
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新幹線E2系の後方に【鉄道資料館】と名乗る  小屋  パビリオンが現出!はたして!?


【ザ・ヒロサワ・シティ】ご来場ポップの出迎え♪
写り込んでいるコレクションの数々・・・結構なお手前っぽ。。。
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見た目が【小屋】だったのでナメてかかっていたコトを反省します。。。(≡ω≡.)



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現美新幹線で使われていた座席 と 見切れ@ノーズカバー(←印の先端w)


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2021年に踏切事故で廃車になったクハE531-17のボックス座席。
奥には国鉄時代の、、、急行型のグリーン席かな?


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嗚呼、上野駅。。。遠くへ旅立つ期待と不安でお腹痛くなってきますw


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懐かしのホーロー@行き先サボ は定番アイテム。ココで注目は号車札コレクション!
上野口ブルトレをメーカーズプレートと共にコンプリート展示に目を奪われました♪
しかし、、、この編成は??? 11号車だけ盛アオ、他は尾久客で編成された客車だけで12両編成。。。【北斗星】なら電源車+11両で12両編成だし、、、客車だけで12両編成なら【北陸】かも。。。しかし、11号車だけが盛アオ車は増車と見ると【あけぼの】が有力か?
直下に【北斗星】関連部品コーナーを展示しているってコトは【北斗星ちっく】を目指したモノってこともw
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でも晩年の【北斗星@号車札】はクラシカルな大目玉な形状だったし、、、っと真剣に推察するのもナンセンスかw


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さらに各種ホーロー製プレートの数々♪ 
いちおテーマは常磐線を中心とした【地元@茨城県】だそぉな。


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見上げれば、天井梁にぶら下がる国鉄の風(可動品)


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出入口の頭上には『コスモ星丸』エキスポライナー!ナツカシス


ふと脇を見るとご当地私鉄のコーナーも♪
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茨交@ひたちなか【ケハ601】プレート! 結構貴重なアイテムをコレクションしてるよね~


はぅ!筑波鉄道だとぉ・・・
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・・・ひたちおだ。。。
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1987年3月27日@筑波鉄道廃止まであと4日の常陸小田駅。
関鉄タイプのホーロー駅名標は納めていましたが。。。
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残念ながらオイラの記録画像には木製@駅名標はありませんでした。。。


トドメは・・・
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ドイツ連邦鉄道(西ドイツ国鉄: Deutsche Bundesbahn)DBプレート
結構なデカさ!

現在のドイツ鉄道も【DB】表記ですが《Deutsche Bahn AG》の略なので上記とは別モノ。
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赤い『DB Type@非公開の占有フォント』を使用しています。



あんな小屋みたいな鉄道資料館でもかなりの充実度♪
そんなコレクションホール@小屋もどきwが10か所以上も点在してるよぅです。
鉄道関連は【鉄道きっぷ館】【段ボール蒸気機関車館】【鉄道模型・ゲーム館】が残ってます。。。
ひとまずは鉄道関連から航空機関連にスイッチ。



【ユメノバ】の目玉展示《科博廣澤博物館》へ
《国立科学博物館:かはく》が所有する国産旅客機YS-11の量産第1号機があります。
1965(昭39)機体登録番号:JA8610 取得。愛称:下二桁から『ひとまる』
運輸省航空局に納入され、1998年(平10)まで飛行検査等に運用されました!
『戦後の航空機産業の空白後に再び航空機設計の基礎技術を確立・蓄積したエポックメイキング』な航空宇宙技術遺産として1999年(平11)国立科学博物館に移管。羽田空港にて保管してきましたが、、、羽田空港の滑走路拡張や保安上の理由により羽田空港内での展示はあきらめ、保存先を探すことに。。。
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そこで民間企業@広沢グループが【ザ・ヒロサワ・シティ】内に屋根付き収容庫を用意。【YS-11@ひとまる】ほか科博所蔵品を常時展示する施設《科博廣澤航空博物館》を共同設立!科博初の民間連携となりました。【ユメノバ】と共に2024年に同時公開し現在に至ります。
画は国立科学博物館@科博廣澤航空博物館プレスリリースより拝借。


科博廣澤航空博物館に一歩踏み入れると・・・「わ~ぃ広い格納庫だぁ♪」
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はしゃぐオイラはまずゼロ戦に飛びつきます。そのエンジンカウル越しに【YS-11@ひとまる】。

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「このゼロ戦@複座だぞ!改造機かな?」そのキャノピー越しに【YS-11@ひとまる】の尾翼。

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展示されている機体は【零戦二一型】通常、零戦は1人乗りです。この機体は激戦地だったラバウルの基地で偵察用に2人乗りに改造されたと考えられています。1945年(昭20)1月9日、ラバウル北西のニューブリテン島ランバート岬沖約250メートル地点で撃墜。水深約8メートルの海底に沈んでいましたが、1972年(昭47)に引き揚げられ、復元された後に国立科学博物館へ寄贈されたそぉな。 

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「お!南極観測隊のヘリか? あのオレンジ色のはタロ・ジロ救出機だと!」
っと はしゃぎマクリなオイラの手からフッと重みが消えました!

・・・!?

およそ2m先に転がるオイラのコンデジCanon G5Xmark2。。。
結構派手に撃墜!
・・・凹みG10@蘇る悪夢。。。


・・・落下のキズ・凹みはありません♡ひとまず悪夢回避♪
ですが、、、レンズが出たまま固まってます。
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。。。電源、入りません。。。完全に沈黙です(TT
本命の【YS-11@ひとまる】に辿り着く前に『本日、オイラ終了のお知らせ』でしたorz

、、、このあと『とんでも物量』かつ『趣向かたよりマクリ~』な【ユメノバ】を徘徊。。。
展示物の魅力に引きずられ『myコンデジ死亡』の割に結構楽しんじゃいました(^^;



翌週【キャノンサービスセンター銀座】に『ウチの子が~!』と駆け込んだところ、、、
コンデヂの修理はユニット交換で行われるので一律¥33000(税込)からスタート。追加料金が発生する場合は連絡しる!とのこと。。。

【キャノンサービスセンター銀座@レビュー記事】こんな感じでライトながら親身に対応♡(どないやねんw)

【Canon G5Xmark2】は2019年8月発売開始~2023年7月に販売終了。EVF搭載・光学5倍ズームレンズの使い勝手の良さから中古相場が高騰。新発売時@102kを越える160k以上スタートな現状!オイラは中古品・2年半落ち@90kで手に入れたのですが、現在では美品で190k越え!!!なんて事例も・・・
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結果:約1週間ほどで修理完了。【光学ユニット】【基板ユニット(メイン)】【フレキユニット(端子)】の交換で¥33000で収まり、送料込みで¥35200の代引きで返送されてきました(●´ω`●)
ちなみに【Canon G5Xmark2】のメーカー修理対応期間は2028年6月末までだってさ☆彡
今後、後継機は出ないと思われるので大事にするがキチですぞ♡


PS:ユメノバ@リベンジは・・・大きな動きは今後無いと思われますので10年後、、、あたりですかねぇ~