2026年4月16日より【TODENリニューアルプロジェクト@8501号車】運行開始♪

“都電を愛する皆様と作り上げていく電車”をテーマにクラウドファンティングによる支援を受けながら8501号車をリニューアル。

“都電を愛する皆様と作り上げていく電車”をテーマにクラウドファンティングによる支援を受けながら8501号車をリニューアル。
外見は山吹色に赤いライン。

明日に向かって邁進していた東京の想い出@懐かしの都電を彷彿!

山吹色ベースの車体に細かなレタリングが満載!

よくみるとローマ字で書き込まれたレタリングは、、、ちょいと頭のゆるい内容なのはドーンデザイン研究所@水戸岡氏スタイル。
内装は木材をふんだんに使った工芸品を思わせる手法も水戸岡氏@常套手段。

外見も内装も鉄道車両の常識を打ち破った表現で全国区で引っ張りダコなドーンデザイン研究所スタイル。観光@レジャーには相性バッチリ♪ ただ常に満員の日常の足@都電にあの内装はどぉなんだろ?

まぁ『たいへん楽し気♪』なのは認めますけどね♡
【TODENリニューアルプロジェクト】の対象となった8500形は『都電荒川線一筋35年!』

8500形はバブル経済末期にあたる1990年(平2)登場。ゆえにリッチでエレガントな設計思想です。屋根上に機器を隠す化粧キセ@大型カバー搭載。床下機器もカバーにて隠されていました。

2016年3月では屋根上@化粧キセと床下カバーを取り付けていた8501号車。

8500形全5両中、初号機の8501号車は相違箇所が多く、運転台脇の窓は大型の固定窓。
近年は屋根上機器を隠す化粧キセを撤去して運用につく8500形も多く、8501号車は床下カバーも撤去していました。画は2019年7月@荒川車庫前にて。
【TODENリニューアルプロジェクト】で8501号車選ばれたのは相違箇所の是正もあってかと・・・

運転台脇窓は8500形@同僚と同じく開閉式に改められました。

しかし屋根上@化粧キセは撤去のまま。機器やパンタ・配管は山吹色に色差ししてます。

床下のカバーは【山吹色の都電】のイメージ的に不要!との判断でしょうなぁ♪

山吹色&赤帯@懐古志向・木工芸品の空間演出・モダンレトロ・・・

そんなん関係なくお子ちゃまも大興奮でしたw

オイラは山吹色ってだけでココロ躍っちゃいます♪
でしょ♡

でしょ♡って、、、コレハ山吹色じゃなくてもココロ躍っちゃいますけどね♪

明日に向かって邁進していた東京の想い出@懐かしの都電を彷彿!

山吹色ベースの車体に細かなレタリングが満載!

よくみるとローマ字で書き込まれたレタリングは、、、ちょいと頭のゆるい内容なのはドーンデザイン研究所@水戸岡氏スタイル。
内装は木材をふんだんに使った工芸品を思わせる手法も水戸岡氏@常套手段。

外見も内装も鉄道車両の常識を打ち破った表現で全国区で引っ張りダコなドーンデザイン研究所スタイル。観光@レジャーには相性バッチリ♪ ただ常に満員の日常の足@都電にあの内装はどぉなんだろ?

まぁ『たいへん楽し気♪』なのは認めますけどね♡
【TODENリニューアルプロジェクト】の対象となった8500形は『都電荒川線一筋35年!』

8500形はバブル経済末期にあたる1990年(平2)登場。ゆえにリッチでエレガントな設計思想です。屋根上に機器を隠す化粧キセ@大型カバー搭載。床下機器もカバーにて隠されていました。

2016年3月では屋根上@化粧キセと床下カバーを取り付けていた8501号車。

8500形全5両中、初号機の8501号車は相違箇所が多く、運転台脇の窓は大型の固定窓。
近年は屋根上機器を隠す化粧キセを撤去して運用につく8500形も多く、8501号車は床下カバーも撤去していました。画は2019年7月@荒川車庫前にて。
【TODENリニューアルプロジェクト】で8501号車選ばれたのは相違箇所の是正もあってかと・・・

運転台脇窓は8500形@同僚と同じく開閉式に改められました。

しかし屋根上@化粧キセは撤去のまま。機器やパンタ・配管は山吹色に色差ししてます。

床下のカバーは【山吹色の都電】のイメージ的に不要!との判断でしょうなぁ♪

山吹色&赤帯@懐古志向・木工芸品の空間演出・モダンレトロ・・・

そんなん関係なくお子ちゃまも大興奮でしたw

オイラは山吹色ってだけでココロ躍っちゃいます♪
でしょ♡

でしょ♡って、、、コレハ山吹色じゃなくてもココロ躍っちゃいますけどね♪
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